本文へスキップ

ごあいさつ

 一般社団法人広島県資源循環協会は、産業廃棄物の適正処理や再生利用、資源循環の促進等を図るため、県内で産業廃棄物処理業を営む正会員と、趣旨に賛同してご入会頂いた賛助会員で構成される団体です。
 昭和60年の設立以来、産業廃棄物協会を称していましたが、廃棄物の処理から資源としての利用を目指す社会的な流れを背景に、平成23年4月に全国に先駆けて、「資源循環協会」への名称変更を行いました。
 協会は、各種の情報提供、会報誌の発行、安全衛生講習会や優良認定講習会等の会員向け事業にとどまらず、関係法令や電子マニフェスト等の講習会、紙マニフェスト販売等の一般向け事業、さらに、不法投棄物撤去や各種の環境イベント、紙芝居を使った出前講座など、社会貢献にもつながる様々な活動を行っています。
 こうした趣旨にご賛同頂ける皆様の、積極的な入会及び活動への参加をお待ち申し上げます。


一般社団法人広島県資源循環協会

会長 槙岡 達真


沿革・組織概要

名称 一般社団法人 広島県資源循環協会
所在地 〒730-0052 広島市中区千田町3丁目7-47広島県情報プラザ4階
沿革
昭和60年5月23日 広島県産業廃棄物協会設立
平成3年3月7日 社団法人広島県産業廃棄物協会設立
平成23年4月1日 一般社団法人広島県資源循環協会設立
会員数 正会員 354   賛助会員21社
計375社   《H30.6.1現在》
事務局 常勤職員 4名
各種委員会
部会等
組織図

決算報告

一般社団法人 広島県資源循環協会の決算報告は、以下のPDFからご覧いただけます。